« 2008年12月 | トップページ | 2009年2月 »

2009年1月に作成された記事

2009/01/25

富士山も見える素敵な低山・・・吉祥山

Kichijousan_062

吉祥山は豊川ICからすぐのところにある、381mの低山。頂上の手前を除いては急登はなく、暖かな雑木林をゆるゆると1時間も登れば頂上です。ただ、その頂上には大感激! 360度の眺望です。
海側は
Kichijousan_029toyohashigawa
Kichijousan_031

新城側は
Kichijousan_036shinshirogawa
Kichijousan_035
東三河の山々が一望でき、雪を頂いた南アルプスも見えています。そして、その中に大きく・・・富士山の頭が顔を出していました。
Kichijousan_035fujisan

頂上でお話しをしたおじさまは新城の方でしたが、鮎釣りのシーズンに備えて毎日のようにここでトレーニングされているそうです。そのおじさまのお友達にも下りでお話しができましたが、山育ちの人はやっぱりいくつになっても山が好きなようです。

レポートはHPに載せました。→のびねこ山歩記
この山、整備に豊橋市が力を入れているようで、豊橋市のHPにも詳しいです。→こちら

2009/01/20

落ち葉深い祠の山・・・常寒山

Tokosabuyama_015
一昨日買った登山靴を試してみたくて(もちろん慣らしの意味もあり)新城市の常寒山(とこさぶやま)を歩いてきた。
アプローチは新城市街から県道392号で引佐方面へ向かい、あの黄柳野高校に近い竹ノ輪という集落から登るのである。
コピーしていったガイドブックと道の具合が違いとまどいながら登山道を歩いていると、うしろから近づいてくる70歳代後半とおぼしきご老人。杖もリュックもなく、ひょいひょいと近づき、とうとう追いつかれた。聞けば竹ノ輪集落の人で、毎日山道を歩いているそうだ。ちょうど道が分岐にさしかかり案内してもらうことができてラッキーだったが、一緒に歩くのを避けたかのように、別のルートに消えていった。
麓から50分ほどのところだ。そこから稜線に沿って杉木立の中を歩くと鳥居が現れ、ほどなく頂上だった。3つの祠が鎮座している。

常寒山には県道にあった登山口の表示、頂上から舟着山方面を示すもの以外、道標は皆無に近い。赤テープが主要分岐にある程度で、歩く人も少ないのだろう、落ち葉が深く、出会った人は例のご老人のみ。十数年前に山歩きを始めた頃は、よくこの手の心細い低山を歩いたものだった。一人歩きは久しぶりだが、たまには(たまでなくても)いいもんだ。

写真とレポートはこちらにUPしました→常寒山

2009/01/19

飛龍の肉団子鍋

飛龍の肉団子鍋
今夜のご飯はこれ! たっぷりの野菜と生姜の効いた肉団子、ウマウマスープの一人鍋。絶品である。しかもこれと生中だけでお腹いっぱい!店員は無愛想だが、愛すべき店だ。台湾料理飛龍にて。

雪山デビューの準備

雪山デビューの準備

クラブツーリズムで行った籾糠山ツアーがなかなかにおもしろかったので、月末の雪山登山入門ツアー(入笠山)を申し込んである。
今のシューズがちょっと古くなったのと、アイゼンが必要であるため、栄の好日山荘に。
店員さんといろいろ相談した結果、雪山用のシューズも合わせて購入した(というか靴がメインの買い物になってしまった!)。

買ったもの
雪山用登山靴・・・HANWAG スーパーフリクション ウインターGTX 50085円
バインディング式12本爪アイゼン・・・GRIVEL エアーテック ニューマチック 17010円
2本組トレッキングポール・・・Black Diamond トレイルコンパクト 9240円
ロングスパッツ・・・BAILESU 4200円
帽子・・・MIV3672 PERUVIA 5775円
しめて86310円なり!雪山を甘く見てはいかんかった(^_^;)

しっぽん

顔を洗ってる動画は、初めてムービーの撮れる携帯に変更したとき(2005年のことだ)に撮ったものだが、これも同時期。ミロちゃん11歳。 しっぽは別の生き物らしい。

2009/01/17

ミロちゃん一周忌

ミロちゃんが旅立って、明日で1年。とうとう猫のいない1年を過ごしてしまい、なんだかそれにも慣れてしまっているのだが、「ねこのきもち」を購読したりしている。

荼毘に付した仏教寺院からは供養のおすすめはがきが来ていたが、ブッディストでもない私は卒塔婆を建てようという気持ちにもならず、ただ静かにミロちゃんを思うことにしよう。

2009/01/15

yasuツアー(3)鬼のみち

さらに続くyasuツアーは、二駅移動して高浜港駅から続く「鬼のみち」へ。ただ、この道をまともに歩くと一駅戻るほどのボリュームになるので「かわら美術館」までの往復とします。
Kawara_124
古い工場の横を通り、
Kawara_125
土管が「倒壊注意」と表示しつつ活躍する路を見上げ、
Kawara_126
瓦(たぶん商品価値のない割れ瓦)が屋根以外の材料として使われる脇を通り、
Kawara_152
鬼瓦が主役の小公園を通り、「かわら美術館」に到着。蓮華紋から唐草紋と変わっていく日本の瓦の歴史を見てきた。

yasuツアーのコンセプトまで紹介したLocoさんのブログはこちら
ご本尊yasuさんのフォト蔵はこちら
私の写真をUPしたフォト蔵はこちら(下のバナーも同じところへ行きます)。





yasuツアー(2)吉浜人形小路

Kawara_036
紫峰美術館を出て、次なるは「人形小路(にんぎょうこみち)」。yasuさんの案内で歩く。
※yasuさんも持っていた人形小路地図→・・・だめだ、リンク切れとる・・・これで我慢ね→http://kankou-takahama.gr.jp/1_news/hina09.html

道路整備中。
Kawara_069
街の活性化に高浜市も力を入れております。

Kawara_072
吉浜の人形は、一般ピープルが身の回りの材料で作った等身大の人形で、県無形文化財に指定されています。
昔話の中にくれよんしんちゃんあり、ウルトラマンあり・・・で、民間人のパワーを感じます。

メインの素材(飾りとして)は貝殻ですが、
Kawara_083
松ぼっくりや
Kawara_099
ゴマのサヤなんかも使われていて、なかなかに味わい深いです。

yasuさんのフォト蔵にもたくさん写真があります。→http://photozou.jp/photo/list/148675/707869?page=8

yasuツアーin吉浜(1)

怖いもの見たさで参加したyasuさん主催のyasuツアー(正式には今回が第1回である)。
まずは名鉄電車の車内で待ち合わせ。揃ったところで、車内で記念撮影(もちろんカメラを固定してセルフタイマーでね)なんかして、ツアー気分は盛り上がっていく。知立駅で三河線に乗り換え。

16933459_v1231948002
三河線の電車は2両編成だ。なんだか無性にうれしい。乗り込むと向かい合わせのシートで固まって座れる(takeさん、一人にしてすみません)。

目指す吉浜駅に到着し、yasuさんの案内により「御食事処 十七八」(となはちと読む)へ。あれこれ迷っていたが昼のみ限定「花籠膳」1575円に私が決めたら皆がそれに。
16933227_v1231948007
ものすごいボリュームだ。私は肉にしたが、魚も選べる。この日は「ぎま」の煮付けであった。

腹ごしらえの後、「紫峰人形美術館」へ。三万体の人形が所狭しと展示してある。エロチックなシーンには必ず覗き見してるやつがいたり・・・
Kawara_044

16933051_v1231946416
いろんな写真はyasuさんのフォト蔵をご覧ください。→
http://photozou.jp/photo/list/148675/707869?page=2

2009/01/12

すず音

Ca3b0020
新年会でタワーズのなだ万茶寮に。ビールじゃかわいそうなのでスパークリングの清酒「すず音」をオーダーしてみる。
Ca3b0022
半透明の白い液体の中に静かに泡が立ち上る。あくまで優しく、上品な味。居酒屋料理では負けてしまうけど、懐石なら料理の脇役として申し分ない。アルコール度は5%。

写真の料理は7500円のコースの八寸。鴨のローストとくわいせんべい、ゆり根のすり流し、下仁田葱、小松菜の煮浸し白キクラゲ添え、チーズ入りの白和え・・・だったかな。手間暇かけたものはほんとおいしい。

2009/01/09

甘味付きモーニング

甘味付きモーニング
家に食材がなかったのでモスバーガーで朝ご飯にしようと思ったらやってなかった。うろうろしてたら良さそうな喫茶店発見!当たりでした。モーニングセットは写真のほかクロワッサンやサンドイッチなど全部で5種類。
おもしろいのはティースプーンに山盛りの小倉あん。トーストに乗せてどうぞという趣向かな〜でも私小倉トーストは好きじゃないから食後のデザートにしよう・・・・などと考えつつ携帯触っていたら、まだ二口食べたところだったのにトーストに乗せなかったんなら終わりだよねって感じで下げられてしまい……やはり私みたいにデザートでそれだけなめる人は少数派?と思ったことでした。

甚目寺の「珈琲元年美桃旅☆庵(びーどろあん)」にて。

2009/01/08

うどんツーリング(9)旧鳴門スカイライン

JRPさんを後にし、大阪方面へ帰る集団はひらめさんの先導で鳴門北インターを目指します。11号線をびんび家方面へ戻り、櫛木の交差点を左折すると徳島県道183号です。ここはかつて有料道路「鳴門スカイライン」だったところで、短いですがすばらしく気持ちのいいワインディングです。ツーリングマップルにもキモチイイマークが付いています。

びゅんびゅん走っていると後ろから黄色いレプリカタイプのバイクが急接近。道を譲るとあっという間に前に出て行きましたが、その姿は・・・・・

すぐに四方見展望台に着いたので、同じくそこに入った彼を車中から撮影できました。下の写真の左のバイクの人です。
Udon2_226

よく見えない?

じゃ、これで。

Kamenrider
ヘルメットにはちゃんと触角も付いています。ヘルメットを脱いだら素敵なボクでした。バイクはNSRでした。

Udon2_227
展望台から見るウチノ海。鳴門海峡がすぐ隣なのに、信じられないような静けさです。

ここでしばらく談笑の後、最後の集合地淡路島パーキングを目指しました(近すぎって?)。途中で愛車のメーターに8が並びました。パチパチ・・・・
Udon2_231

うどんツーリング(8)JRP

びんび家で腹ごしらえの後は11号線をまた西へ戻り、バイク用グローブのメーカーJRPへ。社長の中川さんは前日の大宴会にも参加されていましたが、ご自身もバイクに乗られ、こだわりのグローブを企画されています。
ショールームで試着、工場内を見学してきました。ウインターグローブにレディースサイズがないのがちょっと残念でしたが、せっかくなのでSサイズのものを購入しました。

Udon2_218
親会社の中虎で生産する多彩なOEM製品。

Udon2_220
皮を手のカーブに成形する道具。

Udon2_223
ショールームで記念撮影の後、解散です。右端が中川さん。

うどんツーリング(7)びんび家

うこんドリンクが効いたのか、あんなに飲んだのに翌朝けろりの皆さんと、うわさの「びんび家」へ。
場所は11号線が瀬戸内海の海岸を走る鳴門市にあり、ツーリングマップルにもその存在が示されています。
Udon2_209

この店のよさはなんと言っても素材の良さでしょう。久しぶりに歯ごたえのある刺身を食べました。
Udon2_207
味噌汁はわかめだけのスタンダード200円と、写真のように伊勢エビの入った1500円!のとがあります。さすがに鳴門わかめはおいしかったです。アラ煮もすごいボリュームでした。いろいろ食べたい場合はグループで作戦練った方がよさそうです。

お土産を買いたい方は外でいろいろ売ってます。
Udon2_208

ちなみにすごい人気なのでお腹をすかせて朝ご飯というのがお薦めです。11時くらいにもう一度この店の前を通ったときは駐車場に入れない車があふれていました。

うどんツーリング(6)黒川温泉

Udon2_191
さてうどん夜の部は、香川県の黒川温泉で開催です。

まずは露天風呂でしょ・・・といっても一カ所のため男性陣が出るまで待期。
Udon2_110
数名でいっぱいになりそうなお風呂ですが、無色透明で美人の湯って感じです。

成分等はこちら。
Udon2_111

同室のQooさん共々美人に磨きがかかって、さあ宴会。企画してくださったひらめさんの特注で、大増量!のしし鍋です。いくら煮ても堅くならないから先に入れてしまっていいよと言われ、そのようにしました。白味噌仕立てです。
Udon2_118
元気が出て大弾け・・・・お後がよろしいようで(^^ゞ

うどんツーリング(5)讃岐富士

Udon2_093
瀬戸大橋公園から次の目的地黒川温泉へ向かう途中見えた山。讃岐にはぽこぽこと小さな独立峰がたくさんあるなあと思っていましたが、これは「讃岐富士に違いない!」と感じました。cosmicさんは「決めつけていいんかい!」と言いたげでしたが、帰って調べると、あるじゃないですか「讃岐富士」!正式には飯野山といい、丸亀市と坂出市の間にある標高421.9mの山でした。讃岐には他にも、三木富士、御厩富士、羽床富士、綾上富士、高瀬富士、有明富士があって、「讃岐七富士」と呼ばれているそうです。私が「ぽこぽこある」と思ったのは、それらが視界に入ってのことだったかもしれません。

うどんツーリング(4)うどん本番

渦の道でもう少し粘って大きい渦潮を見たかったのですが、フェリー到着の時間が気になって後にし、高松自動車道を西へ。途中で香川県に入り(東かがわ市)、徳島県との県境を初めて意識したのでした。なにしろ四国上陸は40年ぶりの私です。
ほぼ迷わず高松港へ。路肩に車を止めると、ちょうど皆さんが下りてくるところでした。

来るは来るは・・・
Udon2_059
まもなく地元の方も一緒に走り出します。多分海岸に一番近い道をたどっていったと思います。何十台かのバイクの後を四輪で懸命に追います(運転はcosmicさん←あっというまに私より私の愛車を乗りこなしてしまった!)。信号の変わり目で、市街地の渋滞で、海岸沿いの道幅の狭いところの離合で・・・何度もおいてかれそうになりながら懸命の追跡。なにしろバイクの人からしたらしつこく付いてくる怪しいやつ、ぶっちぎってやろう・・・と思っているんじゃないかというくらい。が、私がカメラを向けたのに気づかれたあたりから仲間と認識してくださったようでした。

数十分後に丸亀市の埠頭のようなところにある「讃岐手打ちうどん まごころ」に到着。よく見ると工場直営といった趣です。
Udon2_071道路にずらっと並んだバイクは壮観です。

店内はセルフ。まずは好きな分量の入ったうどんを選び、
Udon2_079
自動機活躍の天ぷらを選び、
Udon2_083
Udon2_080
選んだ具はうどんの上じゃなくて皿に取っておいて、
お湯で麺を温め、蛇口からつゆを注ぐ・・・・
Udon2_084
のでしたが、要領を得ない私たちはうどんを温める前に天ぷらもネギも載せてしまい、冷たいうどんにつゆをかけて、もちもちしたうどんなのになんとなくぬるいのが残念~と思いながら食べたことでした。
ま、むちゃむちゃ安かったので文句は言いません。こんなに大勢が入れる店を探してくださったいのししさん、ありがとうございます。
今発見したんですが、この工場、創業60年です(HPの頭に創業55年とありますが、下の方には昭和23年創業とあります(^_^;) 
宮武讃岐製麺所http://seimensho.jp/index.html

今回のうどんツーリングは食べ歩きではなく、ここだけで、瀬戸大橋のたもと瀬戸大橋記念公園に集まって記念撮影後、いったん解散しました。
Udon2_089
Udon2_091

2009/01/07

うどんツーリング(3)渦の道

鳴門の渦潮は40年前に船から見ましたが、今は歩いてみることができるようになっています。明石海峡にかけられた大鳴門橋は上を自動車、下を人が歩けるようになっているのです。

Udon2_034
大鳴門橋を渡っているところ。

Udon2_041
渦の道」への入り口。ちょうど大潮のタイミングなので期待に胸ふくらみます。NHKの取材も来ています。

渦の道は吹きさらしの部分も多く、手袋が必需品です。所々にこんなガラス張りの床があって、飛び乗ったりすると結構スリルがあります(散々飛んでみた後よく見ると「ジャンプ禁止」と目立たない字で書いてありました)。
Udon2_043


残念ながら大きな渦潮は見られませんでした。

↓洗濯機くらいの渦潮が発生しているのが見られます。


2009/01/06

うどんツーリング(2)明石海峡大橋

Udon2_015

淡路島と明石を結ぶ吊橋「パールブリッジ」。中央支間1991mは世界最長だそうです。また、主塔の高さは298mで国内第二の鋼構造物(一位は東京タワー)。

淡路SAにはケーブルの模型があります。
Udon2_018
ケーブルはピアノ線の束でできていて、その数は約37000本。
近づいてみるとこんな感じです。
Udon2_019

ひらめさんのオススメ、観覧車も大きくてゆっくり景色を楽しめました。
Udon2_024

うどんツーリング(1)

バイク集団i-jayo西日本の四国うどんツーリングに参加してきました。といっても私を乗せてってくださるcosmicさんのバイクが出発直前に故障してしまったので、急遽四輪での参加です。

集合場所の明石SAに集まった皆さん。

明石SA」のビデオ
powered by @niftyビデオ共有

バイクの皆さんはフェリーで四国に渡るのですが、私たちは先回りで明石海峡大橋を渡り淡路島経由で行くことにしました。


2009/01/01

あけましておめでとうございます・・・水明館佳留萱山荘から

今年はミルクで乾杯!なわけないですが・・・
皆様の健康とご多幸に乾杯!
Karukaya_111


さてさて今回の年賀状ロケは新穂高温泉にある水明館佳留萱山荘(かるかやさんそう)で行いました。この宿、「日本秘湯を守る会」ってのに入っていて、宿に貼ってある長者番付でも横綱です。
Karukaya_239
Karukaya_238

1000人入れるという(3000人だったかな?)大露天風呂は、とにかくでかい! 迷子になりそうです。ただし今回は夜中に入ったので貸し切り状態・・・物心ついて初めて混浴に入ったのに、ちょっと残念←ど~いう意味じゃい! 夜中につき写真はありません。
ほかに家族風呂が3つあり、全部制覇してきました。
年賀状写真を撮ったのは「かじかの湯」。
Karukaya_106
フロントに鍵がおいてあれば空いてる意味で、自分で鍵を開けて入ります。ここは川原近くにあって外で入っているかのようです。

望槍の湯。槍ヶ岳が望めるというネーミングですが、囲いのため見にくいです。よく見ようとするとこっちの裸が見えてしまう。
Karukaya_230
お釜のお風呂が2つあり、グループで入っても楽しそうです。

そしてテレビチャンピオンで優勝した「夢をいつまでもの湯」。
Karukaya_154
Karukaya_153
当初は回転する風呂だったようですが、老朽化のためか動きませんでした。

あとで悔しかったのは風呂酒というのがあったこと。次回はぜひ試してみたいと思います。

« 2008年12月 | トップページ | 2009年2月 »

ブログパーツ

  • COUNT FROM 2005/4/15
  • サイト内検索
無料ブログはココログ