
ドラッグストアの花粉対策コーナーには新製品がずらり。前から気になっていた鼻腔内に装着するフィルターよりも、鼻の頭あるいは鼻腔入り口に塗布するクリームのほうが違和感なさそうと考え、2種類購入しました。使用感と効き目は、しばらく使ってみてまたレポートします。
写真を変換してアートにするサイト「IMAGING SQUARE」に登録してみました。
早速手持ち写真をいくつかやってみましたが、なかなかおもしろいです。

これは遷都1300年祭の大極殿。「ドローイング」で変換しました。屋根の上の鴟尾からパワーが発せられているような仕上がりです。

高浜の人形博物館にあった模型です。「ゴシック油彩」で変換したら提灯の列にいちだんと味わいが出ました。

フェリーから見た安芸の宮島を「野獣派油彩」で変換しました。ごつごつした弥山の山塊が油絵の具になりました。白いところは雲なんですが、これはちょっと不満です。
人物はどんな感じかというと・・・

はい、あの方です。「淡彩点描」で優しい感じに仕上げてみました。
というわけで、難しいことなしに変換してくれて楽しいです。写真をそのままプレゼントするより、こんなふうに変換されてだとうれしいかもしれません。はがき作りにもとても役立ちそうです。

道路がきちんと東西南北向いている名古屋なので、秋分近くではこんなふうに日が落ちていきます。
2,3日前からじっとしていても右足のかかとが痛く、気になっていました。ドライビングシューズに履き替えずに5,6時間車を運転したときのような痛みです。かかとの硬い革靴を履いて長距離歩いたような痛みとも似ています。急に何かをした覚えもないし、半月くらい前から指や手首の関節も痛むので、仕事の空いた今朝、久々に整形外科の先生を訪ねました。
前に行ったのは2年半前(→関節がなかった!)ですが、「こんどはどうしました?」とうれしそうに聞いてくださいました。かかとの痛みを訴えると触診です。「足の裏か、横か」」「横です」「この辺?」「はい」で、すぐに病名決定。「アキレス腱周囲炎」。アキレス腱を使いすぎたか、ふくらはぎの筋肉が弱ったかで起こるようです。薬は出してもいいけど効かないよ、一生懸命ストレッチをしなさい、筋肉を鍛えなさい、で一件落着となりました。指や手首の痛みはこれと関係なく、老化現象だそうです(泣)。
思い返してみると、山で膝が痛くなる→腿の筋肉が弱っている→エレベーターはやめて階段にしよう→腿が弱いのでふくらはぎに負担がかかった→アキレス腱周囲炎、という図式のようです。先生は運動しなさいと言ったけど、調べてみると安静第一とも出ているので、どうしたものでしょう。
ただ、病名が決まって安心したせいか、少し痛みが引いたような気がしなくもないです。

って、ほんとにばっちいな~
薬指の腫れてるの、小指から血が出てるの、わかりますでしょうか。
毎度のことですが室内でこっぴどくぶち当てました。
半日経過していますが熱を持っていることが自覚できます。
もしかしたら骨のかけらはクラッシュしてるんでしょう。
昔は気にもしなかった体内の状況が、学習の結果想像できるようになりました。
あ、本来は冷やすべきですが、アルコールで血液の循環が良くなっており、患部をいじめています(^_^;)
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